人生を豊かに

人生疲れた時、仕事や育児で消えたい時やるべきこと!

人生に疲れた…
いっそ消えたい…。

仕事や育児に人間関係、これら一見人生を豊かにしてくれそうなものに疲弊していまい人生そのものに絶望感を覚えてしまう。

今回は人生に疲れた時消えたいと思った方にアンケート調査を行い、その状況をどうやって解決したのかを回答していただきました。

1、人生に疲れた・消えたいと思った時の状況
2、その時にとった行動や解決策

matsui
matsui
上のようなアンケートをとりました

下のように分類したので、あなたの状況に合ったものを読んで参考にしてみてくださいね。

・夫婦関係
・人間関係
・多忙と疲労
・仕事関係・環境
・育児・子育て
・その他

その他は多くの人が感じた事がある内容がいくつかあるので共感できると思いますよ!

アンケート内容のハード具合を星の数でレベル分けしています。

人生疲れたのも納得、消えたいよなぁ…
と思ったものには以下のように五つ星をつけています。

この辺も参考にしてみるといいですよ!

夫婦関係

まずは夫婦関係のせいで人生に疲れたと感じて消えたいとまで思ってしまった人たちのアンケート結果と、解決方法を見てみましょう。

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

旦那と喧嘩して離婚したいと思ったが行くところがなく途方に暮れたとき。帰る実家もなく子連れだと行くところも限られる。自分ひとりなら漫画喫茶でもなんでもいいのだが子供がいるとそうもいかないのでビジネスホテルになる。でもそうなるとお金がすぐ尽きてしまう。子供を置いて家を出たらどうせ子供を見捨てたダメな母親とか責められて余計家に居づらくなる。でも、旦那の顔を見たくない。。。なんで結婚して子供を持つと女ばかりが自由に動けなくなってしまうのだろう。もし自分が男だったら、、、と思った。このまま一生旦那と生きていかなければならないのかなと思ったら、この生活が続くのかと思うとなんの希望も見いだせず人生を投げ出してしまいたいと思った。

その時にとった行動や解決策

とりあえず子供と2,3日ビジネスホテルにでも泊まろうかと思ったが、次の日の自分の仕事、子供の送迎が家にいるより不便になること、大きな荷物を持って子供を連れて普段より大変な思いをすることを考えたらなんで自分が出ていかなきゃけないんだろうと思いとどまりビジネスホテルにお金を使うくらいなら使いたい放題使って家に帰って普通に寝ようと思った。やったことは、子供を連れて普段行く店よりいいお店で焼き肉と飲みたいだけお酒を飲んだ。お酒を飲んだら歌いたくなったのでそのままカラオケへ。一時間のつもりだったがお金を気にせず延長。ビールもおかわり。普段節約しているがなんにも考えず食べたいもの、飲みたいもの、やりたいことにお金を使ったらかなりすっきりして持ち直した。

(30代/女性)

matsui
matsui
男女で背負う負担が理不尽に違うこと、結構多いよね…

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

旦那が頻繁に嘘を付くようになり、何が本当の事なのか分からず信用出来なくなったり、お付き合いしていた頃から傾向のあった女癖の悪さが発覚した際は、毎日ため息の連続でした。「この人(旦那)は、私に何の恨みがあってこんな事をするんだ。」と、毎日イライラし過ぎて疲れてしまいました。又、旦那の件で悩んでいる時に、大好きな実父が体調を崩していまい、生死に関わる緊急手術を要し、お医者さん方からの説明、サイン、手術・入院手続き、お見舞いなどが毎日続き、本気で疲れてしまい、「人生止めたいな。」とまで毎日思っていました。度重なるストレスからか、持病である不整脈も頻回し、毎日全力疾走しているかのような心臓バクバクで、正に心身共に疲れ果ててしまいました。

その時にとった行動や解決策

旦那に関しては、私の頭の中で「逃避」しました。冷静に言いたい事は言わせてもらったのですが、その話し合い時の旦那の言い訳が、以前聞いていた話と違い、また嘘を重ねて居た為、「またこの前と言ってること違うよ。」と、指摘しましたが、それ以上は何も行動しませんでした。「この人(旦那)は、虚言癖のある可哀相な人なんだ。病気なんだ。」と、自分を納得させ、旦那を頭の中で無い者としました。「逃避」する事で、気持ちは大分楽になったように思います。実父に関しては手術の経過良好で順調に回復してくれた為、自然とストレスは無くなりました。

(30代/女性)

matsui
matsui
支えてくれるはずの旦那がこんなんじゃ…

人間関係

会社や周りの人間関係に疲れて消えてしまいたいと思ってしまっている方、結構多いのでは?

あなたも共感できる内容はあるでしょうか。

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

特に人間関係があまりに上手く行かない、行かなかった時によく思います。状況としては学内ではイツメンだけどもオフでは私だけ遊びに誘われない、まだそれはいいとしてその話をあたかも私がそこにいたかのような空気で私の目の前で永遠と話されたや私が知らないLINEグループの事を私がいる前でそこで話そうだとかそこに写真送っといてだとか話をされた事が多々ありました。心情としては昔から私自身よく不遇な扱いを受けてきたことは事慣れっこだから大丈夫だという気持ちと何故いつもこういうことになるんだろうか…だとか私の何がいけないんだろうか…だとか思いました。きっと1度や2度だけなら人生疲れたとは思わないですが3度4度…それ以上の回数そういう扱いを受けてきたので追い詰められそういう風にしか考えられない心境だったんだと思います。

その時にとった行動や解決策

まず、相手とはフランクに接せれるような相手だったので自分の気持ちや自分の意思を相手に素直に伝えました。そういうことを言うのは気分が良くないからやめてほしい。だとかせめて私のいないとこで話して欲しい。とかそういう感じのものです。それでも謝ってはくれたのですが治らなかったですし私自身荒みまくっていたので相手と距離を置くことにしました。いつもは何気ない会話を永遠としていたのですが必要最低限の会話のみをし相手が話しかけてきたら答えるぐらいの距離を取りました。

(20代/女性)

matsui
matsui
相手に悪気があるのか分からないけれど、距離をとって正解だよね。

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

仕事とプライベートでの人間関係で人生に疲れてしまった。最初は楽しめていた新しい職場では転職して3ヶ月ごろから他人の悪口が横行していて、入社当初は気にならなかったがマイナスの感情が充満していて前向きに考えたい私にはとても疲れる毎日、人間不振になりそうなくらい報連相もできない職場でした。不満を言う人に対しての不満が溜まり愚痴るもその行動に嫌気がさして遊びに出掛けるも遊び先での男女の人間関係で気を使うことに。私とおしゃべりしている男の子としゃべりたい他の女の子数人と男の子の駆け引きに付き合わされるはめになり結局自分もお話ししたい人と話すこともできない時間を過ごすはめになり満たされない欲求とストレス発散がでず仕事をする毎日に。

その時にとった行動や解決策

最初の頃はお気に入りのカフェで音楽動画を観てマッタリすることで明日も頑張ろうと言う気持ちにしていた。それでも解消できないときにはカラオケにいき、声を出すこと好きな音楽に身を包むことでプラスの方向へもっていこうとしていたがだんだんとそれだけでは解決されなくなってくるととにかく睡眠とスーパー銭湯に1日籠ることで岩盤浴もでき睡眠もとれ美味しい食事もできて至れり尽くせりなスペシャルな日を過ごすことで疲れを吹き飛ばすことはできた。

(30代/女性)

matsui
matsui
マイナスな雰囲気って伝染するから上手にデトックスしたいね♪

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

仕事で精神的疲労がピークに達したときが一番つらかったです。その時は木材加工の仕事をしていたのですが、休日出勤があったり人間関係が最悪な会社でした。休日出勤をいくらしてもサービス残業扱いで手当てもでませんでした。また昇給も一切なくて将来に絶望したこともありました。また人間関係においては無理難題を言ってくる人が2、3人ばっかりいたので精神的に大変参りました。約4年半いたのですが後半のほうになると疲労が相当たまって会社を休みがちになりました。最後のほうは精神的にきつすぎたので退職したのですが、退職した後もなかなか気分的に回復せずに社会人復帰するのに約3か月ほど要し貯金もそんなになかったのでびくびくしながら生活していました。

その時にとった行動や解決策

仕事を思い切って辞めてとにかく休むということに全力を傾けました。辞めてからの3か月は1日の大半は横になって過ごしている状態でした。肉体的にも精神的にも疲労がピークに達していたため回復させるということを念頭に過ごしました。また趣味の中国武術の練習に力を入れて時間の有効活用をし気分を変えようと必死でした。結局、時間がたつにつれて気分的にも良くなってきたので、仕事を探して無事に復帰することができました

(30代/男性)

matsui
matsui
ブラック企業で且つ人間関係も最悪だなんて…やめて正解!

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

上司のパワハラがあまりにも酷く、慢性化した時期があり、本当にまいってしまいました。これから先のことを考えると本当に憂鬱な気持ちに苛まれて、自分自身の気持ちが保たれなくなってしまうような不安定な状態でしたが、なかなか人に相談もできずにいました。自分自身の仕事柄がニッチだったこともあり、パワハラの方法も手が混んでいて人に伝えるのが難しい内容だったこと。そして、仲間もそれぞれにパワハラを受けていたこともあり、皆がアップアップの状態に陥り、人に助けを求めにくい雰囲気だったからです。一体何のために働いているのか分からない毎日を繰り返すことに慣れてしまっている自分自身はもう、全てを諦めてただ機械のように生きていけば良いとすら考えるようになってしまいました。

その時にとった行動や解決策

上司からパワハラを受けた日時、内容を記録するようにしました。万一、何かあったときのために証言できるように、と思い書き始めましたが、文字に起こすことで気持ちのどこかで冷静になれた気がします。実際、いざとなったらそれらをしかるべき機関に提出するつもりです。また「人はいつか死ぬ」と思うと気が楽になりました。嫌いな人間の死に顔を想像すると哀れな気持ちになり、生きていることのありがたさを感じました。また、パワハラに関しては「メンタルヘルスマネージメント」の資格を取得して、心の健康を保つ秘訣を身に付けて、またそれを同僚にも話し、自己を保てるよう留意しました。今も退職者は止まらず状況。毎日が戦いです。

(40代/男性)

matsui
matsui
辛い中で資格を取って自分を守るのは素敵すぎる!けど早く根本的な問題が解決してほしい。

多忙と疲労

忙しすぎて疲労困憊。一体何のために生きているのか分からなくて消えたいなんて思っていませんか?

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

会社員として6年目の頃に会社の業務量は多くてなかなか帰宅する時間が遅くなってしまうことがありました。仕事がとにかく忙しくてそれなのに周りの人間はさっさと帰ってしまい若手の負担がとてつもなく多い職場で精神的にも肉体的にもヘトヘトになってしまい限界を迎えていました。そんな時に本当に疲れてしまってとにかく眠りたいのと会社に行きたくないのとで本当にちょっとおかしくなりそうだったのを覚えています。心情としては実家に帰って田舎で静かに暮らすのも悪くないのではないかと思いましたが、田舎で都会並みの給与がある仕事がホイホイあるわけもなく仕方なく働かなければいけない状況であり色々なことを考えていたのを覚えています。

その時にとった行動や解決策

解決策としてではなくとってしまった行動なのですが、今まで会社で無断欠勤などはしたことがなかったのですが、早朝に東京メトロの地下鉄で目的の駅で降りずにそのまま乗っていました。携帯の着信もありましたがどうでもよいという精神状態でなぜかそのまま神奈川まで行って海を見に行ったのを覚えています。幸い上司が良い人だったのでその後連絡をとりお休みをいただきました。休みを取らせてもらい睡眠をとることでだいぶ精神的にも落ち着いてきたのでまた働くことができました。

(30代/男性)

matsui
matsui
きっと体が防衛本能で電車を降りさせなかったんだね。限界だったのがよく分かる。

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

世代的に就職氷河期世代です。高卒で働き、学費を稼ぎながら、夜間の専門学校へ通いましたが、希望の職に就くことはできませんでした。自分が出来ることで何とか仕事を探して働きましたが、正社員の職はなかなか見つからず、派遣で仕事していました。生活費のためダブルワークをして、体を壊しうつ病になりました。何とか働けるまでに復帰しましたが、やっと就職できた会社は中小なので、昇給は入社したから全くなく、ボーナスもなくなりました。ニュースでも同世代の人のリストラを大手企業がしていると聞きます。いったい何のために生きているのかわからなくなります。私たちの世代で大手に就職できた方もかなり頑張った方だと思うのですが、今になってリストラはあまりにも酷い仕打ちだなと感じます。これから先のことを考えても長生きするにはリスクしか感じません。

その時にとった行動や解決策

時代や社会のせいにしても仕方ないので、趣味や旅行にもいかず、ひたすら老後のための貯金です。少しでも今後の足しになればとイデコ、定期預金は物価上昇のリスクに耐えられないので、株式を少し購入、副業を始めることぐらいしかできません。節税になる情報を取得したりり、個人でできることは限りがあります。希望は安楽死制度を認めてくれることです。少しでも前向きに考えようと思いますが、今の現状がよくなるとはとても考えずらいです。

(40代/女性)

matsui
matsui
自身の現状と世間の絶望感がリンクして希望を見失っている危険な状態…副業で会社に依存しない仕事もあるよ!

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人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

人生に疲れたと感じた時といえば、やはり仕事が非常に忙しい時、なおかつ休みが取れない、もしくは少ない時に感じます。仕事の量は多いのに人員が少なく個々の負担がとても大きく、収入も上がるわけでもなく負担だけが増大するときに何のために働いているのか、自分の人生はこれでいいのか、何のために生きているのかということまで考えてしまいました。そういう時に自分より仕事の負荷が軽い人を見たりすると、給料は変わらないのに不公平じゃないかと感じ、世のなかは不公平だなと分かりきっていることですが、人生が嫌になってくることが時々ありますその反面この状況を打開するための自分の努力が足りないなと思ったりもします。さらに工夫していこうと強く思います。

その時にとった行動や解決策

仕事が忙しいので難しいとは思いますが、休みをもらって家でゆっくり休むとか、趣味のスポーツに打ち込んでみるといったことが解決策として挙げられます。運動すると体もすっきりして免疫力が上がった気がしてきます。それと近くの温泉施設に行ってゆっくりつかると気持ちも体も回復してきます。忙しいときは体のあちらこちらが痛くなったりするものなので、温泉で筋肉痛その他も解消されます。運動と温泉でリフレッシュするようにしています。

(50代/男性)

 

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

仕事が立込んで、丸一日休める日が3ヶ月もない状態が続いた時。しかも、その時の仕事にはやりがいや使命感が感じられなくなってて惰性でしごとをしてたので、余計につらかった。朝起きても仕事をに行く準備をするのに30分くらいアイドリングしてからでないと、取りかかることができなかった。周りも同じように休めない状況だったので、いつ誰が辞めてもおかしくない状況だった。誰もが急に退職するのでは?と疑心暗鬼になりなってしまった原因。あと、その時の上司がクラゲ社員で計画性のけの字もない行き当たりばったりの仕事の進め方をしてたので、結局、いつも何も進まず、進んでも誰かがリカバリーしないと成立しないことばか り山積みになって軽く殺意湧きました

その時にとった行動や解決策

日々の人生への疲れは『一人カラオケ』で仕事の愚痴を替え歌にして、なるべく溜め込まないように心掛けていました。他にはバッティングセンターで罵詈雑言を叫びながら、バットを振る日持もありました。職場環境を変えようと上司のそのまた上司に話をしたこともありましたが、なかなか動いてもらえず、最終的には会社の転職で解決をしました。会社全体がブラックだと、いろいろ難しいのかなと思いました。 あとは、愛着なんてなかったくせに会社に踏みとどまってたらどうなってただろうかと、夢想してしまいます。

(40代/男性)

matsui
matsui
このストレス発散を一緒にできる仲間がいれば…

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

当時人材会社でバリバリに働いていたのですが、繁忙期があまりに忙しく、人生に疲れたと感じたことがありました。昼休憩も10分そこそこで帰宅は夜中。毎日ヘトヘトになるまで働くので、休日外出することも億劫になってしまい、仕事のためだけに生きている感覚がありました。人に相談しても同じ状況を体験しているわけじゃないから共感してもらえないと勝手に思い込み、自分の殻に閉じこもって、一人でひたすら繁忙期が終わることを信じて耐えていました。上司に状況を訴えても一向に働く環境を改善するために動いてくれないことがわかり絶望感でいっぱいだったことを今でも鮮明に思い出します。会社に同僚はいても孤独感で一杯だった記憶があります。

その時にとった行動や解決策

まずは働く環境が少しでも改善されないか上司に相談して見たものの、やはり会社の利益優先で全く動いてもらえなかったので、自分が変わるしかありませんでした。元々全部を完璧にこなそうと勝手に頑張ってしまう性格だったため、ここで周囲の人に頼ることを覚えました。自分が抱えきれない分を人にお願いし、重要な仕事とそうでない仕事を分けて、力を抜く場面を作ったことによって、かなり気持ちが楽になり仕事に対しても人生に対しても悲観的になるタイミングが少なくなりました。

(30代/女性)

matsui
matsui
素晴らしい!同じ悩みの人って結構多いと思うから参考になるね!

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

私は、仕事がハードでとにかく朝早くから夜遅くまで激務におわれています。あまりの忙しさから周りが見えなくなり、人にあたったりしました。仕事で中間管理職という地位から上と下との板挟みで、ストレスはたまりとにかく出勤するのが嫌になりました。具体的に言いますと、夜寝たらまた次の日の朝が来て仕事に行かないといけません。そう思うと寝るのが嫌でついつい夜更かししてしまいます。そしてきわめつけは暴飲暴食です。ストレスから食べて食べてしてしまい、実に2年で12キロ太ってしまいました。ダメだとわかっていても食べてしまい、食べたら満たされてストレス発散になりました。一日終わったらほっとする毎日で、何も楽しいことがなかったです。

その時にとった行動や解決策

私は、仕事でのストレス発散をなんとかしないとと思い、一人旅をしました。愛媛県のしまなみ海道にいってまったり海を眺めていると時間を忘れてしまいました。海の波が自分の心の中にあるストレスを洗い流してくれているようで、とても穏やかな気持ちになりました。完全に仕事の事を忘れて、仕事の電話がかかってきても一切取りませんでした。それから私は、もういっぱいいっぱいになってきたら一度完全に仕事を忘れる日を一日作り気持ちをゼロにしています。

(30代/男性)

matsui
matsui
張り詰めた気持ちをリセットする方法は知っておくといいよね。

仕事関係・環境

職場環境で人生に疲れたと感じている人も多いはず。内容的には少し上のものと被るけど、あなたに刺さるものもあるかも!

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

私が人生につかれたと感じた時の状況は、仕事の事なんですが派遣社員として就職して働いていたのですが6年働いて最終的に派遣切りに合い職を失いました、内心私は一生懸命長く真面目に勤めていれば派遣社員から正規社員へとなれるだろうと思っていました、しかし現実はそんな甘くありませんでした、私は6年間真面目に一生懸命勤めていた時間が人事部の方の派遣切りの為今月いっぱいで契約終了という事でお願い致しますという言葉で今までの月日が全て無駄になりました、こうした事から私は自分の人生は何なんだろう‥どうして普通の人生が送れないのだろう‥と自分自身を責めてしまいました、以上のような事が人生に疲れたと感じた状況でした。

その時にとった行動や解決策

私がとった解決策は何も用事が無くても外出しようと意識して生活しました、やはり落ち込んで自宅に閉じこもると悲観的な事ばかり考えてしまいますので自身がダメになってしまうと考えました、そして焦って就職活動をして派遣社員や契約社員として勤めるのではなく正規社員として採用してくれる会社を時間をかけて慎重に探すようにしました、こうしたゆっくりなペースで日々生活した事が良かったのか自然に人生に対しての疲れが改善されました。

(40代/男性)

 

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

一時期、知らずに詐欺まがいのことをやっている会社に就職してしまい、早く転職しなければと面接に行ったりしていたがなかなかうまくいかなかったとき。転職活動がうまくいかないのと同時になぜがパニック障害患ってしまいました。電車に乗るのが怖くなってしまったり、外食が辛くなってしまったりと同時にいろいろなことで悩まなければいけなくなってしまったとき、人生に疲れたなと思ってしまった。このままやっていってもうまく行くことはないんじゃないかなど、面接に行くにも電車には乗らなければならないしなかなか辛い日々を過ごしていたように思います。今となってはあの時はなんだったのだろう、くらいに話ですが、当時は本気で毎日辛かった記憶があります。

その時にとった行動や解決策

自分がパニック障害になってしまったんだ、とわかった時から、心療内科にちゃんと通うようにしました。いろいろ気にして病院に行かず自分でどうにかしようとする人も多いかと思いますが、長い時間かけて自力で治すなんて悠長なことは言ってられないと思ったためです。また、そこで先生に言われた通り、外食や電車など無理だと思っても頑張ってちょっとずつでもいいから乗ったりするように心がけていました。多分、あの時病院に行かずにしていたらいまだに同じ症状で悩んでいたのかなあとも思います。その時はとにかく自分に大丈夫だいじょうぶ!と心の中で言いながら生活していました。すると気付いたら症状もおさまってい手普段通りに生活ができるようになっていました。

(30代/女性)

matsui
matsui
詐欺に加担しているかもしれないと気付いたら怖くなるよね…

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

社会人1年目。今までは周りが『仕方ないなー』と全てやってくれていたことが、社会人となり責任は自分にあるという当たり前のことに対応しきれずにいました。それでも、周りに迷惑をかけまいと必死でした。勤め先は故郷から離れており寮生活、恋人とは遠距離恋愛中、勤務体制が夜勤もあったために友人と時間の都合も合わない中での生活でした。休みの日はスキルアップのため図書館で勉強し、参考書を読みまくる日々。お給料が入っても楽しくもない毎日。寮に戻ってくる学生の後輩たちを羨ましく思ったり、他部署の優しい先輩たちに囲まれる同僚と自分の部署を比べたり、卑下する毎日でした。車もなかったので、仕事場の広大な敷地からもなかなか出れずにいました

その時にとった行動や解決策

勤め先の敷地内にある寮と、職場から少しでも離れようとしました。遠距離恋愛中の恋人のところへ行ける日は行くように、行けない日は実家に帰るようにしました。職場では挨拶と連絡事項以外の会話ができない雰囲気だったので、私が私でいられる場所へ行こうとしました。飛行機や新幹線の中から見た外の景色がとても美しく見えて、自然と涙が流れてきました。自然と触れ合ったり、自分が素のままでいられる環境の大切さを痛感しました。

(30代/女性)

matsui
matsui
この環境にいて楽しいわけないよね…

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

外資系企業で働いていた時のことです。外資らしく、いきなり場所の移転が決定されました。移転と言っても、国まで変えて、その国で新規のスタッフを雇う内容で、私のいた部署の人間は全員なんのゆかりもない部署に強制異動をさせられることになりました。とてもやりがいをもってやってきていた仕事を急遽全く違う部署に異動させられることになり、仕事を中心に生きてきた・やりがいを感じていたものを突如失った時にもぉ疲れたと思いました。心情としては、本当にぽっかり穴が開いたような感じで、会社に対してもどうせまた異動しても、会社の判断でどんどん体制を変えるんでしょと、疑心暗鬼になってしまい、その会社で働いていくこと自体にもとんでもない不信感や倦怠感を感じるようになりました。自分で言うのもなんですが、そのやっていた仕事では、エリアトップの成績を出していたほどでしたので、私の全てを奪われたような気持ちになりました。

その時にとった行動や解決策

結局、その心境でやっているうちに、精神的に限界になってしまい、会社に行くことにもとても辛くなっていってしまいた。自分でも薄々感じてはいましたが心が壊れたような状況になり、もぉダメだなと腹をくくって、精神科医を受診したところ、適応障害になってしまっていました。そのためすぐに休職するよう診断書を病院に出してもらい、強制的に心を休める期間を取りました。そして、冷静にゆっくり考えること3か月。これ以上いても、会社への不信感は拭えないと確信したので、退職致しました。

(30代/女性)

matsui
matsui
優秀だったが故のことだったのかも。仁義なき移動…

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

製造業で働いています、機械の修理や現場の改善をしないといけないのに、会社がなかなかそれに必要な部材を買うことを許してくれず、どんどん機械がボロボロになっていき、生産性や収率が落ちていきました。自分は何度も会社に掛け合って必要な部材を買ってくださいと言いましたが許可が降りず、困り果てていました。でも責任者は自分だったので生産性や収率が下がっていることについて上司から注意を受けたり、サービス残業や、休みの日にサービス出勤をせざるを得ない状況になってしまいました。さらには同僚や先輩たちからは、あいつは無能だ。必要無いだのと心無いことを色々言われ、会社内で自分はすごく評判が下がってしまいました。誰も相談できる人もいないので自分でなんとかしないといけない状況でした。

その時にとった行動や解決策

上司にいくら必要な部材を買うことを打診していてもラチが開かないので、いつも部材を発注する材料屋さんに、上司の許可を得ずに発注してしまうことにしました。掛け売りで仕入れることができるため、勝手に部材を発注したことがバレるのは締め日となる為、その日までに機械をサービス残業やサービス出勤で修理してしまい。ついでに改良等も加えておきました。当然それが終わってからは収率や生産性は高く跳ね上がりました。上司の機嫌が良くなったので、自分のしたことを話して、必要な物は買わないといけないんだということをわかってもらいました。

(20代/男性)

育児・子育て

育児や子育てで疲弊してしまって消えたいとまで思い詰めてしまう人もたくさんいます。

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

子育てが上手くいかなくて、人生に疲れたと感じてしまった事があります。息子は生後半年を過ぎる頃まで「抱っこしている間しか寝ない」タイプの赤ちゃんで、しかも昼夜逆転していたので、肉体的にも精神的にも参ってしまい、「もういやだ、子育て辞めたい」と感じていました。もちろん子供は可愛いですし大好きなのですが、ふとした瞬間にイライラしてしまったり、何もする気が起きなくなってしまったりして無気力な状態になる事が増えました。体調面でも頭痛が頻繁にするようになったりしょっちゅう風邪を引いたりして調子の悪い状態が続いていました。しかも私はそのような状況に陥っていたにもかかわらず「育児ってそんなもんだ」と決めつけ、疲れを無視していました。

その時にとった行動や解決策

私にとってきっかけとなったのは夫の言葉でした。「夜は自分が見るから極力寝るようにして」と私の状態を見かねて言ってくれ、私は長時間とは言えませんが3時間ほどならまとまって寝る事ができるようになりました。すると「もう疲れた、辞めたい」という気持ちが日に日に少なくなっていき、体調面も寝ていなかった時期に比べるとはるかに良くなりました。この事から「人生疲れた、もういやだ、辞めたい」となった時はとにかく睡眠を取るこを大事にしています。

(20代/女性)

matsui
matsui
旦那さんナイス!!

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

20代後半の頃、初めての育児と仕事との両立に疲れ果ててしまいました。多くの女性が直面する問題だとは思うのですが通常は悩みに悩んだ挙句、身内の協力を得て「仕事」に生きるか、仕事を辞めて「子育て」に力を注ぐかのどちらかを選択するものだと思います。しかし私の場合は現実逃避といいますが、どちらも嫌でどちらも投げ出したくなるような心境になってしまいました。最初は体調が悪いという理由で1週間ほど会社を休みました。でもそのまま放置しておくわけにもいかず、身内(主に母親)と会社の直属の上司に相談しながら、きちんとした形で休職願いを出すことにしました。体力的にも精神的にもかなり落ちていましたが、休職だけしてしまうと家に引きこもって寝てばかりになる可能性が高かったので、休職する目的を決めてから休みに入りました。

その時にとった行動や解決策

私がそのときにとった行動は、現実生活から完全に身を切り離すための旅行でした。幼い子供がいたので、その子を身内に任せて一人旅をするべきか、それとも思い切って子連れで旅行するべきかさんざん迷いましたが、結果としては子供を連れていくことにしました。行き先はハワイ(オアフ島)で、観光ビザ期限である3ヶ月間まるまるを向こうで過ごしました。旅行とはいっても豪華にビーチ沿いのホテルに泊まるような旅ではなく、自分のお財布事情(貯金の事情)に合わせてコンドミニアムに寝泊まりしました。子連れでの旅でしたのでマリンスポーツにチャレンジすることもありませんでした。ただ、3ヶ月という与えられた時間をのびのびと過ごすことはできました。子供とふたりでバスを使って島のあちこちを訪れたり、地元で友達になった家族と一緒にバーベキューをしたり。いろんな人たちに支えられ、また現実生活から離れたこともあり、私のモチベーションは少しずつ上がっていきました。そのとき一緒に旅をした子供(息子)は、ハワイでの数ヵ月の経験がその後の人生に生きたと言ってくれています。(息子は大学時代にアメリカとフランスに留学しました)

(40代/女性)

matsui
matsui
これができるって幸せだよね…

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

初めての子育てで、全く子どもが訴えていることも分からず、泣きわめいても泣き止ませられない。だけど、自分しかいないし、里帰りもできないし、実母にも頼れない。義母も面倒は見てくれない。味方がひとりもいないと思ってしまって、できることなら投げ出して泣き叫びたいと思った。とにかく、ここから逃げ出したい。だけど、子どもを捨てられないし、泣いているのは可哀想だから泣き止ませたい。ひたすら抱っこして、授乳して、おむつ換えて、あやしての繰り返し。自分が休まるときがない。ゆっくりしたい、ぼーっと過ごしたい、眠りたい。誰かに愚痴りたいけど、愚痴るのもしんどいし、他人に言うことが怖かった。非難されたらどうしようと思えば思うほど、心が疲れた

その時にとった行動や解決策

夫が休みの日に「3時間だけ面倒を見て!」と頼んで、ひとりで外出した。好きな喫茶店でコーヒーを飲んで、ぼーっとする時間をつくった。本を読んだり日記を書いたり、好きなように過ごした。疲れやストレスの原因となっている状況、環境から一時的でも離れられる状況を作った。あと、何に疲れているかを夫に説明して、助けを求められる環境を作った。リフレッシュする時間を持つこととヘルプ体制を整えることで、そのとき感じていた「疲れ」は解消、解決できたと思う。

(30代/女性)

matsui
matsui
ヘルプの一言で一気に楽になることもあるよね。

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

子供の反抗期がひどく疲れ果てています。毎日反抗的な態度、言葉の暴力、ときには暴力をふるわれることも。そして毎日ゲーム(プレステ)やスマホざんまいで夜更かしをして朝全然おきられないのです。朝起こすだけで30分以上かかります。勉強はまったくせずひどい成績です。私がひとりで子育てをがんばっていて、旦那は知らん顔でほんとうに腹が立ちます。なにもかも捨てて家出をしたいぐらいですが、なかなかそんなこともできず頭がおかしくなりそうです。毎日子供化から「うざい、きもい、黙れ」といわれ、つらくて仕方ないです。反抗期は1年ぐらいでおさまると聞きますが、かれこれ3年以上続いているのです。これがいつまで続くのか出口の見えない戦いで疲れました。

その時にとった行動や解決策

友人に相談したところ、ほっておくのが一番だといわれました。好きなようにさせて、子供が困って泣きついてきたときは優しく手を差し伸べてあげればいいと。早速実行しようと思い、ほっておいたらやりたい放題!そして困ったときに泣きついてきたのですが、今までのうらみもあり優しくできるはずもなく、おもいっきり怒鳴りつけてしまい、また大ゲンカのはじまりとなったのです。ほっておいてもだめ、口うるさくいってもだめ、解決策なんてありそうもないです。大人になったらおさまるよとみんないいますが、大人になっても親に反抗的な態度の人はたくさんいますよね。なんでこんな子供に育ってしまったのかと、ため息ばかりの毎日です。解決策は永遠にみつからなさそうです。

(40代/女性)

matsui
matsui
旦那さぁん…父親なんだからさ…

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

現在初めての育児に奮闘しています。人生に疲れたと感じた瞬間は育児により寝不足が続き、心身共に疲弊した時です。その時の私は娘を母乳で育てており、授乳を代わってもらうことは不可能でした。その為、隣でスヤスヤ眠る主人が羨ましく思えました。また愚痴も言わずに毎日育児をこなしていました。結果、娘が生後8カ月頃の時、人生に疲れ、主人に「死にたい」と告げました。他にも消えたいと感じ、当時の心情は支離滅裂だったように思います。娘を抱き、ベランダに出た時は何も考えられませんでしたが、主人には「飛び降りるんじゃないか」と思われ、そのくらい追い詰められていました。また「死にたい」「消えたい」以外にも「こんな母親で娘に申し訳ない」と言う気持ちでいっぱいになっていたように思います。

その時にとった行動や解決策

元々心療内科に通っていたので、急遽予約を取り、主人と共に受診しました。結果、服薬に伴い母乳育児を終了し、ミルクに切り替えることを言われました。また、たまには娘をファミリーサポートに預けて息抜きするようにしました。特に母乳育児からミルクに切り替えたのは成功だったらしく、主人に授乳をお願いすることができ、私も休むことができました。また、知人に包み隠さず愚痴を溢すようにしたことも解決策となりました。愚痴を溢した際、知人に共感してもらえた時は救われた気分になりました。他にも誘われたダンスが息抜きになり、娘にも余裕を持って関われるようになりました。服薬、包み隠さず愚痴を溢す、休息、ダンスは今でも私が人生に疲れた時の解決策になっています。

(30代/女性)

matsui
matsui
一人で全部抱えていると辛いよね、理解者は必要だよね。

その他

ここからは「その他」として様々な状況で人生に疲れて消えたいと思ったときのエピソードと解決策について紹介していきいます。

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

本当に何をやっても上手くいかず、仕事も家庭も友人とも上手くいかない一年を過ごした事があります。当時通信工事の仕事をしていたのですが、失敗を繰り返してしまい上司に毎日叱られ、同僚にはバカにされ、それでもと頑張っても上手く行かず、給料も然程貰えず。休日も出勤があり、子どもも小さかったのに中々家族との時間が取れずに妻とケンカの毎日。それに苛立ちを感じて友達に愚痴ばかり溢していたら友達とも疎遠になり。苦痛の一年でした。自分の存在意義を見失った事もありました。「何の為に働いているのだろう、何の為に結婚したんだろう、何の為に生きているのだろう」精神的にも体力的にもボロボロでした。辛うじて鬱等の精神的な病気にはなりませんでしたが、かなり苦痛でした。

その時にとった行動や解決策

一度妻が義理の母と子どもを連れて3日間程旅行に出かけたことがありました。その間、実家に帰る事にしました。両親と色んな話をする事で不思議と心が晴れ、気持ちに少しだけゆとりができたので、転職を試みました。環境を変える事で1からやり直そうと思いました。転職先の会社の仕事は私の性分にとても合っていて、人間関係もとてもよくなり、給料や休日も前職より良くなったお陰か、家族との時間を多く取れる様になりました。前職は3年勤めていたので中々辞める決心がつかなかったのですが、思いきって辞めてみて正解だったのだと感じています。

(30代/男性)

matsui
matsui
負の連鎖…自分ではどうしていいか分からない状況。親の力って大きいですね。

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

うんと若い時もう何十年も昔の話です。人生がなんたるかもわかっていなかったのに、社会人4年目にして人生に疲れたと感じてしまいました。この先ずっと同じように会社に行って仕事して、友達と遊んだり恋人といちゃついたりするだけで人生過ごすのかとそれが無性にむなしく思えてしまったのです。学生時代の時のように学期の切れめや学年が上がる、クラス替えで周りの環境が変わっていくという変化がなく、とにかく同じような毎日が続いていたので、人生ってつまらないと思ってしまったのです。疲れを感じたのは残業が続いていたせいもあるのですけれど、その体の疲れを人生のそれといっしょくたに感じてしまったのだと思います。大して大変なことなんてなかったのにです。

その時にとった行動や解決策

とりあえず休もうと思いました。それでもだめなら、何か変化をつければいいんだと気づきました。習い事をしたり、旧知の友だけでなく、違う出会いを求めてみたり、いろいろ試してみました。最終的には会社を辞めて一人旅に出ました。どうせ人生に疲れてくさってしまったんだから、なんとでもなれという心境でした。海外を一人ぶらぶら歩き、色々な人と出会って話をしているうちに、社会人っていうのが学生とは違って自分で自分の環境を変えてもいいんだと明るく考えられるようになってからは楽になりました。本当の人生が始まったのはそれからです。

(50代/女性)

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人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

主に仕事関連で人生に疲れたと感じることが多い。仕事で残業が続いた時や、その中で上司やお客さんとの関係がうまくいかない、トラブルに見舞われるなど、嫌なタイミングが重なったときに人生に疲れたなと感じることが多い。何で何もかもうまくいかないんだろうと思い、もう全て何をするにも疲れたなと思う。また、精神的にもとても無気力になり、プライベートにも影響を及ぼしてしまうことがある。また、お金がカツカツになったときや余裕がなくなったときも、なぜこんなに一生懸命朝から晩まで働いているにもかかわらず、お金がないんだろうなどと思って今後の人生に途方に暮れることがある。お金の余裕が心の余裕に直結するなというふうに感じる。

その時にとった行動や解決策

一旦落ちた気持ちをリフレッシュさせるために、同僚や友人と出かけたり、飲みに行くなどしてストレスを発散させていた。また、その日寝れば翌朝には気持ちがすっきりしていることもあったので、人生に疲れたと感じた時ほど睡眠時間を多くとることは大事にしていた。また、お金がない時はお金を使うことがストレスになるので、CrowdWorksの様な副業を通して副収入を得ることによって、心の安定を取り戻すようにしていた

(20代/女性)

matsui
matsui
気分転換に副業で稼ぐのも楽しいよね!

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人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

仕事でうまくいかず、いつも怒られてばかりの時に感じました。まず仕事がうまくいかないことから、どうして働いているのかを考えるようになりました。その後自分にとって楽しいこと、ストレス解消になることは何かを考えたときに、今の趣味、娯楽はそこまで楽しくないと感じ始めました。最終的に自分は何に満足をしているのかわからず、働いている理由もお金を得て仕事をするために生きているような感覚に陥りました。また、そういった状況や心情を周りに相談するような相手もおらず、完全に孤立しておりました。そういった状況下で再度自分はなぜ生きているのかを考えると、何も浮かばないという事が頻繁におき、人生にある種の飽きを感じておりました。

その時にとった行動や解決策

上記のような状況下で自分が出した答えは環境を変えることでした。初めに当時働いていた職場を辞めて、転職をすることにしました。新しい職場では自分の思う結果が出せ、上司にも恵まれておりました。気軽に色んなことを相談できる同僚もいました。また、プライベートの面では自分が今まで体験したことのない分野を体験したいと思い、ビリヤードやダーツを始めました。思いのほかそういった娯楽にはまっており、今では週一回で通うペースになりました。

(20代/男性)

matsui
matsui
何のために生きているかという境地ですね。

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

仕事に毎日行くのが辛くなってきたときに「なんでこんな思いをして生きているんだろう」と思うようになりました。特に何かミスをしたとかパワハラを受けていたとかはっきりした理由などはありませんが、上司の機嫌をとったり会社で全く笑わなかったり人と会話することがなかったり、電車に乗って会社に行って働いて家に帰るだけというずっと同じループが自分の中でとても辛く限界に達しました。会社に行くときの電車の中、お昼休憩、帰りの電車の中、ずっと泣いていたので本当に病んでいる状態でした。特に楽しいこともなく毎日仕事をしていて日常の終わりが見えないことがとても辛くて何回か「電車に飛び込んだらどうなるんだろう」と考えたこともありました。今はかなり回復していますが、もしあの状態がずっと続いていたら病院に行った方がいいレベルにまでなっていたと思います。

その時にとった行動や解決策

まず会社を辞めました。一番の原因が会社だったからです。そのあと有休消化中などを利用して自分がやりたいことを始めてみたり、仕事で行けないことが多かったライブやミュージカルに応募したり、自分のために時間を使うことで「生きていてよかった」と思うことができる時間を増やしました。仕事中はコミュニケーション不足だったので友人などとも時間をとってなるべく会うようにして、たくさん話をすることで笑顔になっている時間が増えたと思います。

(20代/女性)

matsui
matsui
原因が明確でない事が一番怖かったりするんだよね。

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

自分の人生に疲れたと感じた時の状況や心情は、仕事でミスをしてしまった時と、家族が病気、ケガをしてしまった時の二つあります。まずは仕事でミスをしてしまったことですが、細かいミスだったらいくらでも対処できるような仕事だったのですが、その細かいミスも積み重なっていくうちに大きなことになっていきしまいには、とりかえしのつかないようなことになってたことがありました。もう1つは家族の病気、ケガです。親が病気になり親の顔を見るたびに切なくて心配症の自分にはとても心にくるものがあります。そして兄弟の事故でのケガこれも親同様に顔を見るととても心が痛いです。精神的に自分はとても弱く親兄弟の無事をただみてるだけかと思うと「あぁ疲れた」と心の中で思ってしまいます。

その時にとった行動や解決策

仕事に関しましては、同僚の従業員に助けを借りミスをカバーすることができました。しかしその同僚も同じ様なミスをやることがあるのでその時は自分が助けに入り仕事を終わらせます。このようにミスをカバーできる人を身近にいればとても頼りになると思います。その同僚とは仕事以外でも友好関係をもちとても頼りになる存在だとおもってます。家族、兄弟の病気ケガに関しては、自分ではどうしようもできないのでただ見守り励ますことしかできていません。

(30代/男性)

matsui
matsui
ここまで畳み掛けられるときついよね。

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

私が最も人生に疲れたと感じた時は、今から4年前の56歳の時です。30数年間働いてきた会社を辞めようと思った時がそう思った時だと思います。学校を卒業してからずっと働き続けていたのですが、その間には結婚、出産など今のように育児休暇制度等がない時代でしたから、かなり苦労した記憶があります。しかしながら、その時は、ただ前にある『やらなければならない事』をひたすらこなしていたので、疲れを感じる暇がありませんでした。その後も、育児、親や夫の病気、仕事上では、転勤、昇進などの問題など数々ありましたが、あまり疲れたと感じることなく乗り切ってきたように思います。子育ても終わり、会社では管理職の端くれになっていたのですが、『定年までてあと少し』となった56歳の時、人生に疲れたと痛烈に感じました。

その時にとった行動や解決策

前々から感じていた『疲れた』という感情が、一気に頂点に達したようで、「仕事を辞めたい」という思いが抑えられなくなってきました。家族とも相談して仕事を辞めるという選択をしました。無収入になること、定年前に辞めると退職金が大幅にカットされる事など金銭面の痛手はありましたが、「疲れた」という感情から逃れるためには一番のストレスであると思われる仕事を辞める選択をしました。退職して約4年がたちましたが、この選択は正しかったと感じています。

(60代/女性)

 

人生に疲れた・消えたい

人生に疲れた時の状況

同居していた両親が亡くなり一人になった時に、これからの人生どうやって生きていけばいいんだろうと考え過ぎて疲れました。これから先の自分の生活やお金の使い道、家の中のいろいろな家事、気持ちの持ち方についてあれこれと考えたり、本を読んだりしているうちに、だんだんといろんなことがわからなくなってきて、じぶんなりの工夫の仕方がわからず、悩んでしまい、夜も眠れなくなり、ひとりぼっちの人生は辛いなあと感じました。体を動かすことも食欲もなくなって、生きているという実感がなかなかわかず、なんとなく日々だけがすぎていくような感覚に襲われて、このままぼんやりと何もせず、ぼんやりと歳を重ねていくのかなあと思ったら、うつ状態になり気持ちも体も疲れました。

その時にとった行動や解決策

いのちの電話や女性悩み相談などに電話をかけたり、一人暮らしの女性の生き方のの本を読んだり、お金の使い方の本などを図書館で借りて勉強しました。とにかくなにかに一生懸命にならなければいけないと思い、毎日体を動かしてなるべく人がたくさんいるところに出かけたり、いろいろな人と話をしたりして、ひとりぼっちじゃないんだと自分に言い聞かせました。自分の悩みを誰かに聞いてもらい解決方法をアドバイスしてもらいました。

(50代/女性)

matsui
matsui
生活の軸や支えが無くなった喪失感と不安。解決しようと行動した事が素晴らしいですよね!

人生に疲れた時や消えたい時には…

僕も人生に疲れて「何のために生きているのか」「もう消えてしまいたい」と思った時期がありました。

1番辛いのは「先に光が見えない」ことではないかと思っています。

この辛さや虚無感が半年で終わると知っていたら、半年は耐えられますよね?

しかし延々続いて終わりがない、一生このままかもしれないと思うから人生に疲れ、消えたいと思ってしまうのです。

僕はあるきっかけで目標と生きがいを見つけ人生が一変しました。

人それぞれ状況も違うので僕の解決方法が当てはまらない方も多いと思いますが、僕はブログアフィリエイトというものに助けられました。

家でブログを書いて収入を得られることが楽しくて、人生の目標がどんどん生まれ今はとても幸せを感じています。

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